わが家に新しいPCがやってまいりました。オツムは AthlonXP2000+。一概に比較はできないけど、それでもこれまでの ppcG3/300 に比べたら格段に早いはず。
で、とりあえず今 linux を入れています。というか、linux しか入れないんだけど。
もろもろで、70k円也。安くなったもんですね。一昔前では、turboR も買えやしない。(^_^;
わが家に新しいPCがやってまいりました。オツムは AthlonXP2000+。一概に比較はできないけど、それでもこれまでの ppcG3/300 に比べたら格段に早いはず。
で、とりあえず今 linux を入れています。というか、linux しか入れないんだけど。
もろもろで、70k円也。安くなったもんですね。一昔前では、turboR も買えやしない。(^_^;
...ふぅん、そうなんだ。(^_^;ここの牛丼もウマイけどな、神戸の吉野家の本家のほうがもっとウマイで。おっちゃんも包丁握るからわかるんや。もっと勉強せなあかんで。
と曰いながら去っていかれましたとさ。ここは、王将やったっけ? え? まぁ、なんでもええわ。
修論について,話し合いをしたいので,明日来てください.
午後5時ぐらいが良いです.
Date: Wed, 25 Dec 2002 22:15:31 +0900
あれ?とおもい、Received 追いかけると、やはり送られたのは26日の朝のようです。
...そうです。前日に書いたメールをキューにためておき、翌朝に送ったようです。
そりゃ、ちゃんと日付を確認しなかった私が悪いのですが、しかしたとえ認識していても迷っただろうなぁ。なんせ、うちの教授は 五分後の世界 から、メールを送ってくるような人だから。(^_^;
というわけで、メールを使うときは、絶対日時で書くか、それを併記するようにしましょう。
個人的には、外来語のままのほうが分かりやすそうに感じる語がちらほら。それだけ浸透してきているということでしょうか。確かに、分かりにくい人もいるでしょうし、ホントに分かりやすくなるのならば、それはそれでいいと思います。そうはならないとは思いますが、「なんでもかんでも分かりやすく言い換えちゃえ!」ということにならないように、慎重に進めて欲しいものです。
思うに、日本語は異音同義語が多彩なんですよね。論文なんかではあまり歓迎されませんが、一般的な会話などでは、それらを使い分けることにより、どこに注目すべきかを表現したり、微妙な印象の違いを表現できる。で外来語も、日本語における異音同義語の一つだと思うんですね。
すこし話はそれますが、以前、本田宗一郎氏の手記か何かについて、こんな話を聞いたことがあります。
日本語では、「自動車」と「クルマ」は同じものを指す。一方、英語ではこれにあたる単語は「car」しかない。英訳するときに「自動車」と「クルマ」の微妙な印象を表現できずに困る。
なるほどと思いました。確かに、「クルマ」と書かれた方がより人にとって身近なものに感じられます。きっと本田宗一郎氏は、こういった違いを表現したかったのでしょう。
外来語でも同じことがいえると思うのです。置き換え案のそれぞれ対応する語を見てみると、やはり両者で微妙な印象の違いを感じることができます。
外国の語であっても日本語として取り込まれたときに微妙な印象の違いが加わり、独立した語となる。日本語は、そんな柔軟性と多彩性をもった言語であると思います。(もちろん、他言語がそうではないといっているわけではありません。)
なんでもかんでも外来語を使うのは、分かりにくくなるだけでしょう。しかし、場合によってそれらを使い分け、より多彩な表現ができる日本語使いになりたいな、と思いました。
インターネットにおける匿名性や自由というものを「何をやってもいい」と勘違いしている人がいるんだよなぁ。2ちゃんねるにおいても、有用な情報もある一方で、その規模から人の悪の部分が集合している大規模サイトでもあるといえるのではないでしょうか。「自分に被害が及ばなければ何をやってもいい」という感じで、やっぱり人ってなんらかの抑止力がなければ、虐殺なんかも平気でやっちゃう生き物なんだなぁ、とすら思えてしまいます。
...飛躍しすぎでしょうか?
ついに、陽春さんと木理子さんが二人で会う日がやってきました。木理子に会わずに僧堂に帰った理由を話す陽春さん。それに対し、せめて一年に一度会いたいという木理子。陽春さんは、木理子との約束を覚えていて、その日は、イルカを見に行こうということに。
さて、今日から木理子のクラスに花岡美央
*1
という生徒が一人増えました。裕太くんと楽しそうに話す彼女との間に割ってはいるルナちゃん。こんなところでドロドロがあるのか!? (^_^;
今日から放送日程の後半に入り、ますます目がはなせません。最後にはどのような「ピュア・ラブ」が描かれるのでしょうか。
結局見に行けませんでした。が、夜にテレビで放送されていたので、それを見ることはできました。
いやぁ、女子は、ホントに今後が楽しみです。特にジュニアがすごいです。今回は失敗したけど4回転に挑戦した安藤、トリプルアクセルを成功させた中野、ジュニアとは思えない見事な演技をした太田。これからどれだけ磨きがかかるかですね。
結果としては、村主、恩田、荒川と、わりと順当なものでしたけど、来年は大きく変わりそうな予感です。
男子は、本田が順当に優勝。若干のミスはありましたが、さすが日本のエースですね。
本田の、ステップシークエンス、よいですね。欲をいえば、もうすこし軽く見えればなおいいです。ま、これもあと何回かやればよくなっていくのでしょう。
ってくだりがあるんだろうなぁ。(^_^;本日は、足下の悪い中...
教授から
届いているはずのメールがいくつか届いていない。
という障害報告が。...最近、この辺りのシステムはいぢってないんだけどなぁ。しかし、この障害がでているのが教授だけというのも気になる。
そこで思いつくのが、popサーバ。教授だけは、メールスプールがある Solaris なマシンからではなく、別の赤帽マシンに NFS でマウントしているファイルから pop 経由でメールを取得しているらしいのです。この辺のところは、数代前の院生が組んだシステムなので詳しくは知りませんが。
で、ここで気になるのが、ファイルのロックなのです。ロックできていないのに書いたり消したりしてるからファイルがおかしくなっている可能性があるわけで。pop サーバのログを見てみると時々エラーを吐いているみたいだし。
メールスプールがあるマシンのプロセスを見ると、rpc.lockd やらが動いていないみたいなんですが、いいんでしょうか。マウントされる側には必要ないもの? この辺はまだ勉強不足だなぁ。...ってそれが本業ではないのですが。(^_^;
もっとも、これが原因なら、だいぶ前から問題がでていたことになるのですが。とりあえず、明日ロックできているかどうかチェックしてみることにしましょう。
内輪のメーリングリストに第一報が届き、「うちにも来た」という反応もあったので、とりあえず実家にメールを書く。っとそのとき実家から電話が。...なんてリアルタイムなんだ。(^_^;
で内容は、...明らかに詐欺じゃん。恐喝じゃん。(^_^; ...でも、ある意味、面白いかも。
この請求書が届いたのが実家の方なので、残念ながら手元にモノがありません。が、ML のほうにスキャン依頼を出しておいたので、やってくれる人がいれば、日記に載せておきます。
// 自動プロキシ設定スクリプト
function FindProxyForURL(url, host)
{
if (isInNet(myIpAddress(), "xx.xx.0.0", "255.255.0.0")) {
if (isInNet(host, "xx.xx.0.0", "255.255.0.0")) {
return "DIRECT";
} else {
return "PROXY proxy.hogehoge.ac.jp:8080";
}
} else {
return "DIRECT";
}
}
こうしておくと、大学では proxy 経由、それ以外ではダイレクトに自動で接続できるようになりました。
エアコンの掃除を実施。空気の吸い込み口に溜まった埃を除去すべく、外装部分は取り外して水洗い。しかし、長年こびりついたヤニは落ちず。電撃オンライン より、 PCの持込OK。渋谷でLANパーティを楽しみながら、年越しのカウントダウンをしよう!
ゲームをほとんどしないので、どんな世界なのか想像がつかんなぁ。
そういえば、うちの ML でも、オフ会で居酒屋にノートPC持ち込み、一切の会話を PC で、なんて企画が挙ってたな。もちろん実行はされていないけど。
ちなみに今は、某メンバ宅にノートPCを持ち込み、年越し乱交パーティなんて企画も挙っていたりする。...実行されるのかどうかはしらないけど。
以上、LAN交パーティネタでした。
陽春さん、走る。かっこいぃ。
佐竹さん、嫌い。子供をダシに使うなっての。それに、この前病院で話したときに龍雲寺の話題には触れない方がいいってことに気付くだろ、普通。
お昼のドラマとは言え、このドラマはドロドロにはならないことを期待。
ってのはどうだろう。たしか、日本では著作権の移動は出来なかったはずなんだけど。応募されたデザインの著作権は大学が所有します。
行ってきました。座席がジャッジ席後ろの最前列ということもあり、アリーナ席ほどの迫力はないであろうものの、演技自体を楽しむのにはベストポジションだったのではないでしょうか。演技自体はジャッジ席を正面として行われるものですし、ジャッジ席側にはアリーナ席はありませんから。
本田、残念でしたね。ミスがなければ優勝できたかもしれないのに。...それが試合ってものなんでしょうね。優勝したクリムキンも優勝に恥じないよい演技でした。エース不在でも優勝してしまうロシアってやっぱりすごい。
さて,今回は国内発の新方式採点システムが採用されました.10人中7人の採点がランダムに採用されるっていうアレです.ちなみに,誰の採点が採用されるかは,試合の15分ほど前に決定されており,当然のことながら誰の採点が採用されるのかはジャッジにはしらされていない,ということだそうです.採用されなかったジャッジは試合中に採点はするけど全く反映されない,つまり見ているだけと同じことということになります.
ちなみに,なぜ演技ごとのランダム採用ができないかというと,それは順位が得点によって決まるのではなく,席次できまるというシステムだから.席次がなんなのかというと,...長くなるので割愛.(^_^;
で,この方式の感想ですが,...面白くない.得点の表示は,ソートされたものが表示され,「5.0 から5.5」とアナウンスされるだけ.「5.2 5.4 5.5...」と一人ずつ読み上げていくのがフィギュアスケートの趣きというものだと思うんだけど.これじゃ,誰がどの点数をつけたのかわかりゃしない.
インサイド情報ですが,審判の方曰く,「どの点数をつけたのかがわからないから,審判としては楽」だそうで.従来方式では,「あの審判の採点はおかしい」と観客にさえ思われてしまうプレッシャーがあったわけですから.ちなみに,他の人とあまりにもちがう点数を出した場合は,シーズンの終りに問い合わせが来るのだとか.「そんなころまで細かい演技内容や採点理由を覚えているわけがない」とおっしゃっていました.
そして次は,エキシビション,...の前に,日本のジュニアによるミニエキシビションが行われました.最近のジュニアはレベルが高いです.技術,表現力ともすごいです.シニアでもそこそこ通用するのではないでしょうか.シニアに移ってくるのが楽しみですね.
で,最後にエキシビション.もうこれは言うことはありません.さすが上位入賞者たちの演技です.もともと,ショー的な要素が強いスポーツですから,エキシビションのように純粋にショーを楽しめるのもフィギュアの醍醐味の一つではないでしょうか.
というわけで,以上,今日の感想でした.ちなみに,左の画は,午前中に買った P504is で撮ったもの.会場のゲートです.