prove コマンドを何回も叩くのが面倒くさいなと思いつつ、でも fly-make とかはちょっとやり過ぎかなとも思って書いてみた。各バッファで初回実行時にだけ、テストの設定を聞かれる。
- モジュール(ディストリビューション)のトップディレクトリ (default:"Makefile.PL" が存在するディレクトリ)
- テストファイル(default: 呼び出したバッファがディレクトリ t 以下のものならそれ自身、そうでなければ、以下のうち最初に見つかったもの。(Hoge::Fuga::Foo の場合))
- Hoge-Fuga-Foo.t
- Fuga-Foo.t
- Foo.t
- オプション
二回目以降の実行では前回の設定が使われるが、前置引数をつけて呼び出すと、再度設定を聞かれる。
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